【小学生向け】行事の作文に困ったら、お手伝いします!

子どもの本音を言葉に変換!

感じて考えて書ける子に 岩下作文教室 岩下春江です。

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今、うちの娘、修学旅行に行っています。

高校2年なので、これが最後の修学旅行です。

行った先はアメリカはロサンゼルス。

初めて、旅行前に緊張してました。

 

小学校の大貫も、日光も、中学の京都奈良も、

喜んで行って

喜んで帰ってきたのに

こんなに緊張していたのは初めてです。

小学校の時は、「家に帰りたくなかったーー!!(T_T)」

と、帰ってから泣くくらい楽しんでいた子です。

 

 

さて、修学旅行を楽しんだ娘を待ち構えていたのは、

旅行の感想文。

出来上がった文集を見ましたが、もう少し手を入れてくれればよかったのに、

と先生をうらみました(少し^^;)。

 

誤字脱字の指導はしても、中味の指導までは手が回らないようで

出発から帰るまで時系列で行動を並べた、ごく普通の旅行記でした。

友達との旅行は思い出がたくさんあって、ものすごく楽しかったはず。

そんな特別な思いを文集に残せるなんて、幸せです。

でも、中身がお粗末な作文なら、素敵な思い出も色あせます。

 

多分、これから、修学旅行の作文や、卒業文集、

小学4年生は二分の一成人式がある学校もありますね。

 

そんな記念の作文を、お粗末なものにしたくない!

いや、させたくない!

 

そう思っているママは多いはず。

でも、親子だとケンカしませんか?

 

我が家、大げんかですよ(^_^;)

だから、私も見なかったし、娘も見せませんでした。

 

親子ゲンカになって当然と思っている

経験豊かな岩下が、お子さんの作文をお手伝いしますよ(^^♪

 

「我が子の気持ちをちゃんと汲みとってくれるだろうか?」

ご心配になる方もいらっしゃると思いますので、

2016夏休み作文カンペキ講座での子ども達、ママ達の感想をお伝えしますね。

「話しやすかった」と感じた子は94%

「自分の気持ちを書けた」と満足した子は87%

「先生が面白くて楽しかったと言っていました。文章もやわらかくて読んでいて気持ちが伝わってきました。」(小3男子ママ)

「親が指示した内容ではなく、子供の素直な感性を引き出してくれる指導はすごいな!と思います。」(小4男子ママ)

 

 

先日、一緒に修学旅行の作文を書いた子の作品が大絶賛されたので、読んでみて下さい。

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