たった90分で下書き完成!読書感想文講座~あとはお家で写すだけ~
【全国対応】オンライン講座

こんなお悩み、ありませんか?

  • 書き始めたものの、途中で止まってしまって何日も経つ
  • 原稿用紙が埋まらない
  • 何を書いていいか分からない
  • 読書感想文の書き方を知らない
  • 子どもにどうやって書かせていいか分からない

 

 

 

 

なぜマンツーマンなら「たった90分」で完成するのか?

集団講座だと「どこでつまづいているか」が見えません。ひとりひとりが読む本が違うのはもちろん、考え方も経験も違うからです。

当講座は、マンツーマンだからこそ、言葉が詰まるその瞬間に、講師が質問や選択肢を出して考えを引き出します。

何を書けばいいか分からない子ほど、マンツーマンは有効です。読書感想文が書けない大きな原因は「自分の考えが間違っているかも」という不安です。

子どもたちの言葉、考え、気持ちはすべて受け入れます。

安心してご受講いただいています。

 

 

大人の都合で書き直さない「お子さまだけの言葉」を引き出します

大人が書き直して、賞を取ってしまった苦い経験を持つ人が多くいます。自分の気持ちに沿わない作文は、自分を傷つけ、一生忘れられない嫌な思い出として残ってしまいます

 

当教室の作文は

・お子さんだけが感じたこと

・お子さんだけが使う言葉

・お子さんだけの言い回し

 

それらを引き出し、誰とも違う、自分の気持ちが表れた作文が仕上がります。

 

 

親の負担が大きく減る、原稿用紙サポート

指定の文字数に仕上げるのは、至難の業です。過去100人以上の生徒さんと読書感想文を書いてきましたが、文字数が足りなかったことはありません。

講座修了後、ワードで原稿用紙ウィザードに打ち込み、足りない部分があったらどんなことを足せばいいかアドバイスを書いて、お届けします。

お家では、メールで届いた作文の漢字などをパソコン上で直して、印刷するだけで、お子さんがひとりで原稿用紙に清書できます。

2026【原稿用紙サポート付き】16,000円
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講座詳細

 

日時 申し込みフォームに記載の日程

時間 90分

対応作文 読書感想文、その他のテーマの作文 どんなテーマでも引き受けます!

対象学年 小学生、中学生 ※ただし、受験対策の小論文等はお引き受けできません

受講方法 オンライン(埼玉川口柳崎教室受講ご希望の方はご相談ください。JR武蔵野線東浦和駅徒歩15分

申込み 申し込みフォームより

受講料に含まれるもの
①指導料 ②オリジナル作文用紙(PDFファイル)③ワードで原稿用紙打ち込み清書 

受講料 16,000円(クレジットカード払い)※ゆうちょ銀行振込みも可能です

2026夏休みマンツーマン作文講座
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ご用意いただくこと

◆課題詳細が分かるものを講座の最初に教えてください

学校で指定された文字数、締め切り、内容など、講座当日に教えてください。それに合わせて指導いたします。

 

◆本は読んでおいてください

感想文の場合は本を読んでおいてくださいね。当日、自分の近くに置いておいてください。付箋を貼ったり、線を引いたりはお子さんの自由にしてください。

私自身は、本を読まずに子ども達に書かせます。先入観を持たないためです。

 

 

◆その他の課題は特に準備は不用です

過去に扱ったものは「環境」「小さな親切」「旅行記」などですが、お子さんに考えてもらうので、特に準備は不用です。

もし、お子さんが用意したい資料等ありましたら近くに置いておいてください。

 

 

よくある質問

Q、中学生ですが受けられますか?

受けられます。ただし、受験向けの指導はお引き受けできません。宿題としての作文であれば、お任せ下さい。

 

Q、小学校1年生ですが受けられますか?

受けられる場合と受けられない場合があります。目安は、ひらがなをある程度の速さでかけるかどうかと90分間マンツーマンで講座を受けることができるかです。迷う場合はお問い合わせ下さい。

 

Q、読書感想文以外の作文はできますか?

できます。どんなテーマでも対応可能です。過去には「親切についての作文」「20年後の○○市について」「環境について」「旅行記」など扱っています。

 

Q、90分は長いと思うんですが?

お子さんの様子を伺いながら、適宜休憩を入れます。最初に、「疲れたら遠慮なく言うように」と伝えてから始めます。初めてのお子さんでも「もう終わりなの?まだ少ししか経ってないと思った」という子が多くいます。

 

 

Q、本当に90分で書けるんですか?

最初の30分くらいは、お子さんの話を徹底的に聞きます。どんな組み立てで書くか、最初に大まかに計画し、その後、書き出し文を提案します。

書く時は、「こっちの言い方にする?それともこっち?」というようにお子さんに選択させる形を最初は使います。

お子さんが話した言葉や内容を、順番に提案し、話し合いながら書き進めます。

最後の10分間は、どのお子さんも熱中して書いています。この姿を見るのが楽しみです(^^)

 

Q、オンラインで作文が書けますか?

コロナ禍以前からおこなっています。過去の生徒さんの例です。

  • 50分講座を12回電話で受講
  • オンライン日記講座を自分の携帯電話で受けた中学生(電話機能で)
  • FacebookのMessenger機能を使って受講したタイ在住の小学生

 

90分マンツーマン指導+ワード清書お届け=16,000円
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