「埼玉は遠くて通えません」

当教室は埼玉県川口市を中心に講座を開催しています。

ですので、

「埼玉は遠くて通えないんです」

とおっしゃる声を頂いていました。

埼玉県のマスコット「コバトン」

そこで今回、今まで通えないと思っていた方に作文の面白さをギュッと詰め込んだ講座を企画しました。

場所は東京都内 後楽園駅近く。

アクセス抜群です。

 

4つの内容をたった2時間で特訓します

1 楽しい作文の書き方

自分の気持ちをちゃんと書くこと、本音を言っていい場所なんだ、ということを伝えます。

文字は自分が読めればいい。消しゴム禁止。なぜなら、消しているうちに気持ちを忘れてしまうから。

作文は楽しく書ける!ということを最初に学びます。

 

2 自己紹介文を書こう

吉野弘の「自己紹介」という詩の形を借りて自分の自己紹介文を書きます。

この方法で書いた自己紹介を読んで泣いた先生がいました。その子の様子がよく表れていたからです。

 

3 ワクワク感がよみがえるほめられ行事作文

出来事が多くなりがちな行事作文を、カギ括弧「 」で始まる書き方を使うことで、内容をひとつに絞り臨場感あふれる作文を書きます。カギ括弧で始まる作文は珍しいので、ワクワク感がよみがえる作文に書いた本人もびっくりします。

 

4 見てさわって感じて書こう

この講座を受けた子ども達は、作文に対する概念が変わります。どの子も「楽しい」「面白い」と感想を言います。面白いだけではなく、目をつぶってさわるところから講座がスタートするのでスリル満点!どんな材料が出るかは当日のお楽しみ。五感を目覚めさせるためにこの講座をつくりました。

 

 

こんな方にオススメです

□ 遠くて作文講座をあきらめていた

□ 授業がある日は忙しくて作文を習う余裕がなかった

□ 作文が面白いなんて信じられないから確かめてみたい

□ 2時間でいろいろな作文を学べるなら、子どもに受けさせたい

□ 作文がキライで困っている

使い放題!特注作文用紙

私が使っている作文用紙は、売っていません。非売品です。

試行錯誤して、子ども達が、書きやすい行の幅、線の色にしています。

消しゴムを使わない指導なので、スラスラ自分の考えが出るように

書きやすい紙質にもこだわっています。

ですので、特注品です。

子どもの素直な本音が出るような仕掛けを数年かけてつくりあげました。

 

 

この用紙だと、どんな子でもどんどん書き進めていきます。

1回の講座で5,6枚は普通です。

非売品で特注ですが、使い放題です。

なぜなら、どんどん書いて、「作文が得意だ!」という自信を持ってほしいからです。

 

 

作文特訓初開催のため全員添削します!

初めての「特訓」に参加して下さった方は、特別に、思い切って!

 

 

\当日書いた作文をすべて添削します!/

 

 

初めての特訓受講生さまですので、本当に思いきって

書いた作文全部添削します!!!

 

お預かりした作文は、郵送でお届けします!

作文 小学生

添削作業は、外注しませんから岩下ひとりで取りかかります。

ですから、岩下が倒れなくて、郵送が遅れない人数

6名限定

とさせて頂きます。

 

この講座を受けて得られるもの

□ 遠くてあきらめていた作文講座を受講させられる!

□ 10:30開始なので、遠方でも受講できる

□ 作文は面白い!と目から鱗が落ちる

□ 2時間でいろいろな作文を学べる

□ 嫌いな作文に自信が持てる

□ 自分の本当の気持ちを自覚できる

□ 自分の気持ちを大切にしてもいいと自信が持てる

□ 郵便で送られてくる添削を読むのが待ち遠しい

□ 作文を書くことに自信を持てる

 

 

 

なぜ、子ども達に効果を感じさせられるのか?

講師の岩下春江は・・・

小学生たちから、「何でも言える先生」「ゆかいな教室」と言われます。

教室に来る子達は、自分らしく存在しています。

時には、お行儀が悪い、という状態になることもありますが、つまらない顔をするのは指導が悪いから、と思っているので子どものせいにはしません。

つまり、目の前の子どもの様子が指導の良し悪しを判断する材料と考えます。

子ども達は、言いたいことを言い、分からないことは分からないと言い、

なかなか帰りません(笑)

小中学校の先生、家庭教師、塾講師、ピアノ教室講師など教育に関わる仕事をする中で

子ども達が、今何をどんな風に思っているか、自然と感じることができるようになりました。

 

時々、ムスメに「ホントは○○と思ってるでしょ?」と聞くと

「何で分かったの!!」と驚かれます。

ピアノのレッスンでも、「この子はどの部分が理解できないのか」がパッと分かります。

 

自分自身も作文に挑戦し、過去には新聞投稿に何度も採用されました

今年も、久々に朝日新聞に採用され、晴れて図書券3,000円を頂きました。

子どもに書かせるだけでなく、自分でも書くので

作文のどんなところが難しいかが分かるし、うまく書けたときの喜びも知っています。

 

私が、作文を子ども達に書かせると、とても深いところまで考えさせます。

子どもが嫌になるまで質問をするからです。

質問も良し悪しで、あまりにしつこく質問してパートを3日でクビになったこともあります。

 

講座概要

日時 平成30年7月30日(月)

時間 10:30~12:30(途中休憩あり)

場所 後楽園駅(丸ノ内線、南北線)徒歩5分以内 ※詳しい場所はお申し込みの方にお知らせします

内容

  1. 楽しい作文の書き方
  2. 自己紹介文を書こう
  3. ワクワク感がよみがえるほめられ行事作文
  4. 見てさわって感じて書こう

 

対象 小学3年生~小学6年生

定員 6名

特典 資料、作文用紙使い放題、作文全部添削付き!、郵送料込み

料金 通常15,000円→夏休み特別価格13,000円→ 7/14(土)までのお申し込み 早割12,000円

申込み こちらのフォームより→→

申込みフォーム→→

さらに挑戦したい方へ

7月30日(月)の午前は、作文特訓ですが、午後に読書感想文の講座をおこないます。

午前午後通して受講するチャレンジャーは応援割引1,000円!

 

つまり

読書感想文講座 in 後楽園→→

7/30(火) 午後13:30~15:00  6,000円

作文特訓は通常15,000円です。そこに読書感想文講座6,000円をたすと

21,000円です。

しかし!

午前中作文特訓 12,000円(早割)+午後感想文6,000円-応援割引1,000円

17,000

4,000円お得に受講できます。

ぜひご検討下さい

 

7/30(月)13:30~15:00 

読書感想文講座in後楽園

http://iwaonn.com/?p=2455

よくある質問

Q 小2ですが受講させたいと思っています。できますか?

ご相談ください。受講できる場合もあります。お問い合わせはこちら→

 

Q 親が見学したいのですができますか?

条件付きで可能です。

見学中は、お子さまへのお声がけを一切お断りしています。常識あるママ達は、我が子がお行儀が悪いと、ついつい注意してしまいます。

でも、私の講座中は、子どもは自分らしくいていいというスタンスですので、

歩き回っていようと、岩下にタメ口をきいていようと、そのままでいさせて下さい。

つまらなそうにしていたら私の責任ですので、お子さまに悪いところはありません。

後半、12:00より見学可能とさせて下さい。

 

Q 当日欠席してしまったらどうなりますか?

お振り込みいただいた受講料は返金いたしません。

ただし、資料の送付、後日オンラインもしくはリアルでの補講で対応します。

 

Q 午前午後通しで受講したいのですが、昼食を取る場所はありますか?

あります。申込みの方に近くのカフェなどご案内します。午前午後、同じ場所ですので、昼食持参もできます。ただし、ゴミをすべて持ち帰って下さい。

 

Q 講座中、飲み物は許可してもらえますか?

ご自由に飲んで下さい。学校ではないので、飲み物トイレ自由と子ども達にいつも言っています。ただし、「トイレに行くときは声を掛けてね。そうでないと講座がイヤになって逃げたんじゃないかと心配になるから」と伝えています(笑)

 

Q 2時間座っていられるか心配です。

様子を見ながら休憩を入れます。ちょっとしたおやつを持たせてもらっても構いません。ただし、集中しすぎて食べる時間がない場合もありますのでご了承ください。(結構ありがちです^_^;)

 

 

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