★残1名様となりました。★

1回ごとの申込みも可能です(2017/9/8現在)

子どもも大人も作文は苦手。どうしたらいいの?

「小学生の6割が作文が苦手」というデータがあります。

そういう大人だって「作文が苦手」という人がほとんど。

お会いするママ達は、そろって

「私が作文が苦手なので、教えられないんです。」

悩みを語って下さいます。

でも、2020年の教育改革では大学入試で記述試験が必須になります。

それに伴い、高校、中学、小学校と授業の中で

自分の考えを書くことが増えるのは当然の流れです。

そんな時、

「作文の書き方を知っている」

「作文を習ったことがある」

「作文は得意だ」

というお子さんなら、自信を持って新しい教育内容に対応していけます。

作文の苦手を克服するには「作文は面白い」と思わせること

当教室で作文を学んだ子ども達は

「作文って面白い」

「楽しかった」

「また書きたい」

と感想を寄せてくれます。

 

でも、当教室に来るまでは、いやいや仕方なく・・・

という子がほとんどです。

 

親が言うからしぶしぶ参加。

どうせ、苦手な作文、いやだな~と思いながらやってきます。

 

それが、帰るときには

「楽しかった」

「自分も書ける」

と笑顔で自信を持てるようになります。

 

そうなれば、他の作文を書く時も

「あの時書けたから、今度も書ける」

と自信を持って取り組んでいかれます。

 

 

1クラス3名の少人数制でしっかりお子様を見ます

ひとクラス3名までの指導です。ひとりひとりにしっかり目が届きます。

さらに、マンツーマンでは味わえない、友だちの意見を聞く体験ができます。

自分の考えをしっかり持ち、さらに、自分と違う考えを持つ友達がいることを認める体験ができます。

 

今までも、同じテーマなのに、出来上がった作文は

自分と全く違うものを友達が書くのを見て

子どもたちはびっくりしていました。

 

子どもたちは「自分と違う考えがある」ということを

知る良い機会となります。

毎回、違ったメンバーの可能性あり

この講座は9月から12月までの4カ月間です。

1か月に1回のペースなのでゆっくり学ぶことができます。

そして、1回ごとの受講も可能です。

継続して習うほどではないけれど、一度じっくり作文を書く体験をさせたい方にも

参加して頂けます。

 

毎回、違った内容で作文を好きにする仕掛け

この講座は作文を書くことに慣れる。そして好きになることが目的です。

毎回、参加する子どもの学年、経験に合わせてテーマを決めます。

例えば、「今日の天気」「今日の給食」

人気テーマの「見てさわって感じて書こう」・・・など

3人が同じ土俵で書けるテーマを選びます。

特典が2点あります

◆特典1 教材費すべて込み

講座代金には教材費がすべて含まれています。

作文用紙は、当教室オリジナルのものです。

小学生にとって書き易い用紙、行の間隔、罫線の色など工夫を凝らして作りました。この用紙は使い放題です。

また、資料、材料など、すべて含まれます

 

◆特典2 保護者様へ毎回の講座報告

毎回講座終了後10分間、内容、様子を保護者様にきちんとお伝えします。

家へ帰ってから

「今日は何をやったの?」

と聞いても返事がないことがありませんか?

 

子ども達は50分の講座で精一杯頭を使うので、その後の報告まで気が回らないのです。

ですので、きちんと講師から目的、講座の様子をお話します。

お子さんがひとりで通う方には、メールやブログでお知らせいたします。

ママへのフォローも万全です。

 

概要

対象:小学3年生~小学6年生

日程:9/22(金) 10/20(金) 11/17(金) 12/15(金)

定員:各回3名(残り1名様)

時間:講座17:00~17:50(50分間) 親御様への説明17:50~18:00

場所:埼玉県川口市柳崎5-8-24

グーグルマップで見る

料金:全4回 12,000円(1回あたり3,000円) 1回ごと4,000円

★お申込みはこちら★

 

受講をお考えの方には、無料個別相談(ママ向け)をしますので

お気軽にお問い合わせください

無理な勧誘はしませんからご安心を(^^)

追伸

「学校で作文の書き方を習うから大丈夫」

と思っていませんか?

私もそう思っていました。

でも、我が子は作文の書き方を小学校で習ってきませんでした。

 

塾で国語の講師をしてた時、国語のテストはできるのに

作文の書き方を知らずに、困っている小学生たちがいました。

でも、ちょっとしたヒントを与えたら

楽しく書き、そして、素敵な子どもらしい作文が仕上がりました。

 

作文が苦手な子が、「楽しい」「面白い」と思えたら

一生、作文に苦手意識を持つことなく生きていかれると思いませんか?

 

お子さんに作文が好きになるチャンスを与えてみませんか?

 

★お申し込みはこちら★